大阪地震 無事情報

昨日朝の地震超怖かったです。

無事情報 01

うちはニュースで毎回映し出される最も揺れが激しくて被害が大きかった震度6弱の地域のうちのひとつでして、ズカーンと地鳴りがしたと思ったらあり得ないほどのすごい揺れで立ってる事も出来ず、棚の上の荷物は落ちるわタンスの引き出しは飛び出すわ、これ以上続いたら家が倒壊すると恐怖したところでなんとか揺れが収まりました。

すぐにご近所のみなさん表にわらわら出てきて一堂に怖かったねえ大丈夫だった?と話してると、間もなく表通りに救急車や消防車のサイレンがけたたましく鳴り出すし、駅に行っても電車は動いていない。あーこれ阪神大震災と同じやつだわとあの頃の思い出がよみがえりました。

我が家は先月末から外壁塗装や屋根の漆喰塗り替えなどリフォーム工事の最中でして、よりによってなんでお金かけて修繕してるところに大地震来るかなと思いながら家の外側を見て回りましたが、おかげで壁にヒビが入ったり瓦がズレたりといった損害はなさそうでした。足場の撤去作業が月曜の予定を、工務店に無理言って土曜にやってもらっておいて良かった!本当に良かった!(雨予報だったので)

無事情報 02


家の中も棚や納戸の荷物が崩れ落ちたりはしましたが家具の転倒まではいかず、幸い被害は最小限に抑えられました。

無事情報 03

食器棚は、阪神大震災の時観音開きの扉が開いて食器が飛び出したのを教訓に、隙間に厚紙を詰めて開くのを防いでるのです。今回はそれが功を奏しました。
しかし中で食器が崩れてるのを気付かず、扉を開けたとたんに落ちてきて結局割れて散乱するという超マヌケな結果に・・・><

一方模型のほうは、「JAJANフィギュアラック」という耐震タイプの鍵付きコレクションケースに入れていたおかげで、中でフジミ1/350雪風とアドラーズネストの46cm主砲弾が倒れた以外被害ありませんでした。

無事情報 04

揺れに耐えてよく頑張った!
実力が証明された以上、これはぜひ後日ツールレビューの記事にせねば!





そして夕方からは水道の濁りもなくなりガスも復旧しまして、そんなわけで私と家族はなんとか無事でやっています。

ただ今回の地震はモロに震源地なせいか余震が昨日から頻繁に起こってまして、TV報道では熊本地震と同じく大きな地震が近日来るかもしれないから注意するように喚起しており、予断を許さない状況でビビリながらこのブログ書いてます。
夜中も朝も余震でたたき起こされ寝不足気味・・・なんとかこのまま小康状態になって収まってくれと祈るばかり。


【theme : 模型・プラモデル
【genre : 趣味・実用

ハチマルヒーロー 2018年5月号 マツダ車特集

模型雑誌を買いに行ったのに、となりに平積みされてた自動車雑誌のほうが気になりそっちを買って帰ってきてしまいました(笑)。

ハチマルヒーロー 2018年5月号 01

ハチマルヒーローという隔月刊誌でして、表紙のタイトルロゴの上に「80~90年代の熱き時代を駆け抜けたクルマを楽しむためのカー・マガジン」とのコピーがあります。最近こういうあからさまに我々の年代をターゲットにしてる自動車雑誌増えましたねえ。

特集がマツダの旧車なので、この時点で結構魅かれるものがあったんですが、中をパラパラとめくってみると、この手の特集の場合大抵はFD3Sがメインで、同じRX-7でもFCやSAはオマケ扱いなんですが、目次を見るとFDを差し置いてFCに最もページが割かれていて驚き!本のコンセプト的に80年代に最も活躍していたクルマを優先してくれたという事なんでしょうか?(FDは91年冬から販売)

ハチマルヒーロー 2018年5月号 02

さらにはファミリアまでも載っている!
車歴がFC3S、BGファミリアなマツダ党の自分としてはこれほど琴線に触れるチョイスはなく、気が付いたらセルフレジでバーコード読み取らせていました。^^;

帰宅してじっくり読んでみると、この本は当時のメーカー公式の広報用写真やカタログ写真を再度載せるのではなく、現存する個体を取材してそれを元にノーマルのスペックと、その個体の特徴を紹介していくスタイルになっているようです。

初代RX-7 SA22Cのページ。
前期型と後期型各一台載ってます。

ハチマルヒーロー 2018年5月号 03
  • 上: 78年式前期型GT。ボディは綺麗だったけどエンジンがヨレていた個体に、なんと秘蔵の新品12Aエンジンを載せ替えてレストアされた個体。
  • 下:83年式 後期型ターボGT-X。オーナー様はレストアに5年もの歳月をかけ、もう30年所持し続けているとの事で、その愛を伺い知ることができます。



次に二代目RX-7 FC3Sは扱いが最も多くて、オープンカーのFC3Cを合わせて4台載っています。

ハチマルヒーロー 2018年5月号 04
  • 上: 白の前期型86年式GT LIMITED。当時友人のお兄さんが同じのに乗っており、あまりの格好良さに一目惚れしました。ボディラインと同化したパンパーや左右二本出しマフラーは、国産ではこれが初めてだったと思います。
  • 下: 91年式後期型GT-X。アルミ製ボンネット、ビスカスLSDなどを装備したホットグレードで、かつて私もこれの赤に乗ってました。なつかしー!!



ハチマルヒーロー 2018年5月号 05
  • 上: 限定スパルタンモデルの90年式アンフィニⅢ。マフラー以外ノーマルというのが素晴らしい!
  • 下: オープンタイプの92年式カブリオレファイナルバージョン。オーディオまで純正品のままというこだわり様。修理して使えるようにしたそうで、同じのが私のセブンにも付いてましたが6年目に壊れました。



三代目RX-7 FD3S。
前期、後期モデルの2台ですが、どちらもFCのアンフィニのようにスパルタンモデルとして販売されていた特別限定車です。

ハチマルヒーロー 2018年5月号 06
  • 上: 95年式3型のType RZ。この個体は走行距離1.8万kmの低走行な上に、ブーストメーターが装着されてる以外ノーマルという超希少車。内外装、エンジンルームいずれもメチャ綺麗!バンパーとボンネット、リトラライトカバーのチリもピッタリの極上品。
  • 下:02年式6型のスピリットR Type A。これもダッシュボードに3連メーターがある以外は見た目はノーマルぽい。



初代NAロードスターは3台の個体とマツダ開発者へのインタビュー記事が載っています。

ハチマルヒーロー 2018年5月号 07
  • 上: ウッドステア&シフトノブ、内装&ソフトトップがタンカラーで、バフ仕上げのホイールが付いた97年式VスペシャルタイプII。
  • 左下: テックアートによるサーキット走行と公道走行の両立仕様のチューニングモデル。元は95年式車両。
  • 右下: エンジンをヨシムラ、エクステリアをMCLが担当してチューンした「ヨシムラMCLロードスター」という劇レアモデル。92年式。


最後はファミリア。
BD3台、BF2台の計5台の個体が載っており、以下はそのうちの2台のページ。

ハチマルヒーロー 2018年5月号 08
  • 上: カローラ、サニーをも抑えて売れまくったBDファミリアの82年式3ドアHB 1500XG。なんと若くして事故死したレーサー高橋徹が所有していた個体。
  • 下: 88年式BFファミリア1600GT-X。日本初のDOHCターボ+フルタイム4WDで当時1.6L最強でしたね。これでWRCに参戦して優勝してたし、ファミリアが尖ってた時代のホットモデル。30年乗り続けられてるワンオーナーカー。



この雑誌買ったの初めてですが、取材車がいずれもほぼノーマルなのが良いですね。過剰なドレスアップや改造を施した車は第三者から見るとそれはもうノスタルジィの対象ではなく、オーナーの趣味が強く出た別の物にしか見えませんから。

そんなわけで今回は、おっさんホイホイな雑誌にまんまと取り込まれてしまったという話でした(笑)。



ハチマルヒーロー 2018年 5月号 vol.47 [雑誌] 【Amazon】

【theme : 自動車、バイク
【genre : 車・バイク

大阪天保山に護衛艦かがを見に行ってきた

海上自衛隊最大の艦艇で、いずも型ヘリコプター搭載護衛艦二番艦の「かが」が、19日から大阪天保山に寄港して20日に一般公開されると聞き、この機会を逃してはならんと学生時代からの旧友を誘って見に行ってきました。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 00
画像元: 自衛隊大阪地方協力本部
http://www.mod.go.jp/pco/osaka/experience/kagaosaka.html

事前に、この手のイベントに精通してる別の友人に聞いたところ、乗艦の列は時間と共にどんどん長くなるのでなるべく早く行くに越した事ないとアドバイスをもらい、1時間前の8時到着を目指して友人のプリウスで出発しました。

休日早朝という事で道中スイスイ順調でしたが、阪神高速環状線から16号大阪港線に入った途端、「天保山出口渋滞中」とのインフォメーションが・・・

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 01

え、これまさかかがの影響なん?まだ公開開始の1時間半前なんですけど・・・

やっとの事で渋滞を脱して天保山に着くと、まだ早朝なのに首からカメラをぶらさげたそれっぽい人達がいっぱい歩いてるじゃないですか。これはもう確実にかがのせいだ。


護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 02

乗艦を待つ列はなんとかがの見えない遥か後方の海遊館の裏手の端まで続いていました。その最後尾に並んだ時点で8時前くらい。

そして公開30分前くらいになると列を前に詰めるよう誘導されてようやくかがの見えるところまで来ました。でけーよ!

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 03

最初天保山マーケットプレースの端から奥のビルの壁が見えてるのかと思ったら、なんとかがの船体の一部だったというデカさ!そしてこの時点でもうこんなに並んでる。上級者多すぎだろ!


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格納庫内部では乗員が集合して何やら朝礼やってました。



護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 05

9時になってようやく公開開始。しかし列が動くもここから乗艦まではまだまだ長い道のり・・・



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順番が近づいてくるとテントで手荷物検査を受けました。金属探知機ぽいものでスキャニングされ、カバンの中に飲み物があれば、危険物かどうかの確認でその場で飲まされます(笑)。

そしてようやく乗艦!列に並び始めてから有に1時間以上経過していました。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 07

搭乗口のスロープは結構な急こう配でした。そして入口右側には電光掲示板が!最新の護衛艦にはこんな物まで付いているのか!

そして格納庫内は体育館がいくつも入るくらい超広い!
これ船体中央の搭乗ゲートから後ろを見たところなので、前のほうにもこれとほぼ同じだけの奥行きの空間が広がってるわけです。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 08

しかし意外だったのが天井の照明が蛍光灯だった事。最新の護衛艦なのでLEDかと思ってました。蛍光灯には標準の昼光色に混じって赤色もあり、やはり戦闘艦なんだなと再認識させられました。

そして右舷後方のエレベーターから甲板に上がります。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 09

これで運んでもらえるのが空母型艦艇見学の最大の楽しみのひとつで、動き出すとわあっという歓声があちこちからささやかれていました。

甲板に上がるとそこには巨大な後部艦橋がそびえ立っていました。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 10

窓があるところは航空管制室で、出窓みたいに壁面から飛び出して甲板全域が見渡せるようになっているのが特徴。

艦橋前部と後部を繋いで一体化された2本の煙突。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 11

真ん中に「加賀」と漢字表記された巨大な旭日旗が掲揚されています。

前部エレベーターがある付近にやってまいりました。艦橋を斜めから。

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前部艦橋の窓のある部分は操舵室だそうです。

艦首付近に移動して全体を撮影。

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甲板広っ!!
そして端っこに艦橋がある以外見渡す限りの一枚板で揺れもないので、船の上という感覚がなくなります。

艦首右端に装備されているCIWSファランクス。

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銃身に消炎器みたいな器具が取り付けてあるタイプは初めて見ました。調べてみるとBlock1B BaseLine2という対空だけでなく対水上目標にも対応した最新型だそうです。

そして艦橋前に装備されているSeaRAM。

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ファランクスに似てますが、こっちは銃弾でなく短距離ミサイルを発射するタイプで、迎撃距離がより長くて火力も大きくなっているのが特徴。これも見るの初めてです。

展示されていた哨戒ヘリコプターSH-60K。

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哨戒とは、周辺に敵がいるかどうか捜査して撃退する事でして、このヘリの場合は具体的に潜水艦とか不審船ですね。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 18

SH-60Kは何機か係留展示されており、上の写真の甲板後部にあった機体では中に実際に乗れたり、ヘルメットを被って隊員さんと一緒に写真撮影出来るコーナーがあって、長蛇の列でした。

他にも制服を着て写真撮影したり、艦橋付近ではかが太鼓部による太鼓演奏や、手旗信号のデモントストレーションが広い甲板を利用して各部で行われており、見学客を飽きさせないようにする工夫が凝らされていました。

そんなこんなで甲板を一通り見学したので、艦橋前にある前部エレベーターで再び格納庫に降りました。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 19

下に降りた前部エレベーターから艦橋を見上げたところ。
見学通路は、格納庫から甲板への上りが後部エレベーター、下りが前部エレベーターに振り分けられていました。

格納庫内に吊るされていた巨大な加賀のペナントです。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 21

Twitterで教えてもらったんですが、愛称にホワイトベースとあるのは、かがには名前の由来である旧加賀国石川県の白山比咩神社から分祀した艦内神社があり、白とヘリ母艦にこじつけてそう命名されたのだそうです。よく見たらこのペナントにもバックに白山連峰が描かれていますね。でもまあ本音はガンダムネタ以外の何物でもないです(笑)。

また格納庫内にはあちこちに加賀さんのPOPが!

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 20

かがのクルーにはガンオタだけでなく提督もいらっしゃるご様子です(笑)。

格納庫後部では物販コーナーが設けられていましたが、そこもまた長蛇の列でコミケ会場と化していました・・・

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友人はグッズに大変興味あるようなので渋々一緒に並ぶ事に・・・まあこんだけの物を見せてもらってお金を一銭も落とさないで帰るのもはばかられますしね。
行列を40分ほど進んだところで乗員さんから注文票を渡されました。これが艦内で販売してるグッズ一式。

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購入の流れとしては、飾ってある現物を見ながらこれに欲しいグッズの個数を記入し、会計で伝えて商品を受け取ってくれとの事。

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1時間ほど並んだ末の戦利品、士官用部隊帽。
つばに飾り罫の刺繍が施されてるのが下士官用との違いでその分500円高。メッシュキャップになっていて、今の時期用の帽子持ってなかったので丁度良かったです。

他にも欲しいものがあったのですが、こんだけの人が並んでるとすでに売り切れていたグッズも結構あり、皆が並んでいたのでつい並んでしまったにもかかわらず買うものがない人は、最も安い200円のクリアファイルだけ買って帰ってたみたいでした。並ぶ前に何が売っているのか吟味できるようになっていれば良いのに・・・


こうして一通り見学路をまわってグッズも購入し下艦。
せっかくなのでかがの雄姿を艦首からも撮りたいなあと思って埠頭の先の方に移動してパシャパシャ撮影していると、何やら人ごみに混じって写り込んでる物を発見しました(黄色の矢印の所)。

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艦娘加賀さんのドール!

海自POP用イラストだけじゃ飽き足らずこんな物まで用意しとったんかいとあまりのオタ度に呆れてた感心してたらそうではなく、見に来られていたドール愛好家の方が好意で賑やかしに設置していたのだそうです。しかも艦首からのあおり角度で一緒に撮れるというベストアングルw

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 25

おかげで加賀さんの周辺はちょっとした囲みが出来ていて、コスプレ撮影会状態になっていました。

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 28

こんな感じで三脚に乗っかり、カメコ相手にポーズを決める加賀さん。後ろから見たらパンチラしてたし。(/ω\)

また埠頭では、地元伊丹駐屯地の陸自車両も応援で展示されていました。

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87式偵察警戒車。
「戦車だー」という声があちこちから聞こえてきて、「おまっ、軍艦見たらなんでも戦艦て言ってしまう奴やろ!」とツッコんでしまいそうになりました(苦笑)。

そんな事してる間に正午をまわり、見学者の列もさらに大変な事に!次は大観覧車から空撮しようと企んでたのですが、乗り場に行くと50分待ちと言われて断念。友人も私に振り回されてお疲れだったので、そろそろおいとまする事にしました。

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向かいの天保山マーケットプレースから撮影。ものすごい人ごみで、正に人がごみのようだ!
話によるとこの頃行列の最後尾は、埠頭から街中を突っ切って大阪港駅まで達しており、待ち時間は4時間で今からでは乗艦できませんというアナウンスも流れてたとかなかったとか。

友のアドバイス聞いて早めに来ておいて本当に良かった・・・

護衛艦かが、大阪天保山一般公開に行ってきた 26

帰りの朝潮橋PAで食事しながら、大観覧車とかがを絡めて撮影。
残念ながら天保山大橋の橋桁とカブッてしまってますが、甲板上にとんでもない数の人がいるのがわかります。

その後の発表によると、見学者の数2万人を超えてたのだとか。




実際関西のTwitterフォロワーさん天保山集結状態だったようで、とても落ち合えるような状態ではなかったけど、現地でメッセやリプ頂いて楽しかったです♪

そんなわけで護衛艦かがの見学、人大杉で疲れましたがそれ以上に面白く、貴重な体験でした。
こんな大きくて立派な艦を日本が持つようになるとは一昔前思いもしませんでした。昨今の近隣諸国との領土問題や災害派遣を考えると心強い限りです。

いっぱい写真撮ってきまして、細部ディテールとかは後日Photo Reportに改めて載せますので、今しばらくお待ちください。




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Model Galleryにフィギュアライズバスト 初音ミクを追加

ホビーショー前に製作記事を書いていたバンダイ・フイギュアライズバストの初音ミクですが、遅ればせながら完成画像を親サイトのModel Galleryにアップしました。


バンダイ・フィギュアライズバスト 初音ミク 完成画像


去年の9月製作なので、その後色々あって8か月経ち、やっと陽の目を見せる事が出来ました。
皆様にご覧頂ければ幸いです。m(_ _)m

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Author:おまみ
模型サイト「模型の花道」の管理人です。
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